2006年11月25日

天保異聞妖奇士説八

説八「狐芝居」

芝居・の芝居小屋の焼け跡で人間が面に変わってしまう事件がおきる。

幕府は調査を「蛮社改所」に命じるが南・奉行所の鳥居甲斐守は面白くない様子だ。 

 

 
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2006年11月18日

天保異聞妖奇士説七

説七「竜は雲に」

妖を退治するという条件で奉行所をでた奇士たち。

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2006年11月11日

天保異聞妖奇士説六

説六「竜気奔る」

七次を殺したゆきあつ、罪から逃れたい一心で異界の扉を開く、すると漢神「雲」が現れ七次に吸い込まれ、新たに雲七が現れる。ってことは雲七はゆきあつがつくったことになるのか?辛い過去は忘れるのか。

アトルはゆきあつに「雲七を倒し、お前も死ね、それがおまえの罰だ!」と言い放つ。続きを読む
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2006年11月04日

天保異聞 妖奇士 説五

説五「ひとごろしのはなし」 

先週の続き、まさかりを取り出すときにゆきさんが「俺の妖・・・」ってことは、ゆきあつは妖なのか?

「棋」はゆきあつ一人の活躍で退治(ゼントラーディ軍の戦艦みたいにボコボコ)あとには新鮮な肉塊がボトボトと。 
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2006年10月28日

天保異聞 妖奇士 説四

説四「生き人形」 
馬に乗った異国の少女に何気なく話しかけたゆきあつは少女が日本語をわかることに少し驚く。 
少女アトルはいやな気配がしたので川を下ってきたと、さらにゆきあつにも気配があるといい立ち去る。 
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2006年10月22日

天保異聞 妖奇士 説3

妖奇士 説3「華江戸暗流」
水路づたいに地下道にはいったゆきあつと奇士達は巨大な地下空間に出る。
そこには神社のような建物があり「蛮社改所」の看板が掲げてありここが奇士のアジトのようだ。中に入った元閥が神主の装束で現れ代々女の装束で占いをしているという。続きを読む
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2006年10月15日

天保異聞 妖奇士#2

#2「山の神堕ちて」
第1話の続き、巨大な化け物<妖夷>「山子」に特殊な力で立ち向かう竜導往壓(りゅうどうゆきあつ・今後はゆきあつと呼称)だがさらに別の<妖夷>「列甲」が出現。続きを読む
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